ADVENTAR

インタビューしあう Advent Calendar 2018

作成者:たけのした

登録状況:10/25人

今年もやってみようかな。そろそろ潮時か。

目的

言語化する体験をして得た感覚を言語化してみる。

自分の中にあるものを言語化すると、言語化した後で、何かジワッとするものがある気がします。
素人がインタビュー形式でやってみるとどうなるのか、クリスマスまでのんびりと。

やりかた

*聞き手/話し手の立場が明確なインタビュー形式
*インタビュー前後の感覚(気分、印象など)を投稿する

後は自由・・・以下は参考。

・聞き手は、話し手に対する好奇心を持ってインタビューする
(自分のことを積極的に語ったり、相手に情報を与えたり、教えたり、誘導したりしない)
・話し手はテーマに関して自由に話す
(自論OK、空想OK、わからないことはわからないでOK)
・記事の内容はテーマとふりかえり(インタビュー体験の感想)は必須というか推奨というか主催者が知りたいのはそこ
・ふりかえりはインタビュー直後に聞き手、話し手どちらも
・インタビューの中身の投稿は任意
(ただし、読み手が混乱しないように内容に推論や空想が混ざっている場合はその旨も明記するしましょう)
・誰かの誹謗中傷は控えてほしいけど、その相手と自分を対話させるなら、ふりかえりまで含めてやる前提で許容してみたい

・人数:自由(2名以上推奨、一人でも可)
・時間:自由
・場所:オンラインでもオフラインでも可
・テーマ:自由(話したい・聞きたいテーマでも、カタルタやリフレクションカードでも、自作の漢字一文字カードでも可、ほかの投稿者とかぶってもOK)
・投稿内容:インタビューの中身ではなく前後の気分

過去のやつ

2017 https://adventar.org/calendars/2581
2016 https://adventar.org/calendars/1613

いいだしっぺのつぶやき

自分も含めて放牧カレンダーですが今年も試してみる。
「認知、理解」+「解決しようとしない」ってことがこのスタイルの便利な所だなとは思いつつも、も少し特徴をつかみたい。

インタビューの時間が聞き手の負担になるのは望むところじゃない。
聞き手が好奇心もって嬉々として問いが湧いてくるといいな。
「アドバイス」や「助言」というソリューションに着地しようとせず、のびのびふわふわゆるゆるが理想。

自由にお試しください。