ADVENTAR

インタビューしあう Advent Calendar 2017

作成者:たけのした

登録状況:18/25人

今年もやってみようかな。

 >>参加者募集<<

目的

自分の中にあるものを言語化すると、言語化した後で、何かジワッとするものがある気がします。
てことで、どんな感じになるのか、クリスマスまで誰かと対話する話をめくってみたいなと思ってます。

やりかた

*聞き手/話し手の立場が明確なインタビュー形式

後は自由・・・以下は参考。
・聞き手は、話し手に対する好奇心を持ってインタビューする
(自分のことを積極的に語ったり、相手に情報を与えたり、教えたり、誘導したりしない)
・話し手はテーマに関して自由に話す
(自論OK、空想OK、わからないことはわからないでOK)
・記事の内容はテーマとふりかえり(インタビュー体験の感想)は必須というか推奨というか主催者が知りたいのはそこ
・ふりかえりはインタビュー直後に聞き手、話し手どちらも
・インタビューの中身の投稿は任意
(ただし、読み手が混乱しないように内容に推論や空想が混ざっている場合はその旨も明記するしましょう)
・誰かの誹謗中傷は控えてほしいけど、その相手と自分を対話させるなら、ふりかえりまで含めてやる前提で許容してみたい

インタビュー形式例

・人数:自由(2人以上推奨、一人でも可)
・時間:自由
・場所:オンラインでもオフラインでも可
・テーマ:自由(話したい・聞きたいテーマでも、カタルタやリフレクションカードでも、自作の漢字一文字カードでも可、ほかの投稿者とかぶってもOK)

昨年のアドベントカレンダー

https://adventar.org/calendars/1613

いいだしっぺのつぶやき

昨年は思いがけずたくさんの人に参加してもらえて驚いてました。今年もゆるく誰かいたいっしょにやれたらなーという感じです。
個人的には、昨年から若干見解の発展?があって、「認知、理解」+「解決しようとしない」ってことがこのスタイルの便利な所かもって気がしてます。
「傾聴」といってもいいのかもしれないけど、聞き手の負担になるのは望むところじゃない。聞き手が好奇心もって嬉々として問いが湧いてくるといいな。
「アドバイス」や「助言」というソリューションに着地しようとせず、のびのびふわふわゆるゆるが理想。
自由にお試しください。